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人妻

【熟女のエロい話】出前に来た中華料理屋の人妻と夏の日に汗だく自宅セックス

目安時間 13分
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これは、家の近くにある中華料理屋の奥さんと自宅でセックスした体験談です。

 

今から2年前の8月、夏真っ盛りのころです。

 

夜勤明けで家に帰り、少し仮眠して起きると時刻は午後2時近く。

腹が減ったので、自宅近くの中華料理屋に電話をかけ、
天津飯と餃子の出前を頼みました。

 

その中華料理屋は、私がよく通っており、
50絡みの怖そうな店主と、
40半ばくらいの奥さんとで切り盛りする小さな中華屋です。

 

味は良く、値段も手ごろなので、独り身の僕としてはよく通っていたのでした。

というのは建前で、見せの奥さんを見に行くのが本音だったかもしれません。

その奥さん、決して美人ではなく、芸人のいとうあさこのような容姿で、
体形もぽっちゃりと中年太りをしていた熟女。

化粧っ気もなく、まあブスの部類に入るタイプ。

 

でも、首回りがだらしなく垂れ下がったTシャツと
ムチムチの生足をさらけ出したホットパンツ姿で、
あっけらかんと配膳する彼女は、だらしないエロさを醸し出していました。

 

僕はいつも、その奥さんを見るともなく視姦し、
家に帰っては彼女を思い浮かべ、マスターベーションをするのが日課でした。

出前を頼むと、いつもはバイトの若い子が来るのですが、
その日に限っては奥さんが出前を持ってきました。

 

ドアを開ける僕。

「まいどー。ご注文の、天津飯と餃子でーす」

汗を吹き出させながら明るい奥さん。

 

僕は料理を受け取ると、洗面所に行き、
タオルを水で濡らした簡単なおしぼりを作り、彼女に汗をぬぐうように差し出しました。

「いやあ、そんなこといいのにー」

笑顔の奥さんはそういいながらタオルを受け取ると、
額を拭き、首回りを拭き、そして両腕を少し上げて腋の汗をぬぐいました。

いつものように首回りがユルユルのTシャツにデニムのホットパンツ姿。

暑いせいか、今日はノーブラのようです。

 

 

Tシャツから2つの突起物がうっすらと確認できます。

「ほんと、暑いわねー。こんな日に限って、バイトの子が休みなんて困っちゃう」

身体を拭き終えたタオルを僕に返し、愚痴る奥さん。

 

僕は、

「あのー、喉、渇いてません?麦茶でもどうです?」

と部屋に誘うと、不用心にも奥さんは、

「うーん、そうね。この時間は店も暇だし、ごちそうになろうかな」

と一人暮らしの男の部屋に上がり込みました。

 

ピンクの薄汚れたサンダルを玄関で脱いで、部屋に入る奥さん。

小さく丸い生足が、とてもかわいく見えました。

部屋の真ん中にペタンと座り込み、左手でTシャツの首元を広げ、
右手でパタパタと扇いで風をシャツの中に入れて涼をとろうとしています。

 

冷たい麦茶を差し出すと、喉が渇いていたのか一気に飲み干す彼女。

口の端から垂れる麦茶が首から喉、そして胸の谷間へと流れ落ちました。

「あー、おいしっ。ありがと」

にっこり微笑む奥さん。コップを台所へもっていき、水洗いを始めました。

台所に立つ彼女の後姿、
デニムのホットパンツがお尻に食い込んで肉がはみ出ています。

ホットパンツの隙間からは、
水色のパンティがはみ出ており、何とも言えないエロさ。

 

僕はそっと彼女の後ろに立ち、
ホットパンツの上からお尻の割れ目の筋に中指をツツツっと這わせました。

ひゃあっ、と素っ頓狂な声を上げた奥さん。僕に振り返り、

「おばちゃんにイタズラしたらダメ。怒るよ」

とニコニコ顔でたしなめました。

「全然おばちゃんじゃない。奥さん、俺、奥さんとシたい」

勇気を振り絞って、声をからしながら必死で彼女に訴える僕。

 

キスしようと彼女に顔を近づけると、奥さんは両手で僕の顔を押しのけ、

「こらっ、いい加減にしないとおばちゃん怒るよ」

と少しだけ声を荒げます。

僕は奥さんの身体をしっかりと抱きしめ、

「お願いします。ずっと奥さんの事見てました。俺、奥さんのことが好きです」

と言うと、奥さんは力を緩め、

「もう、仕方ないわね。若いからムラムラすることもあるから。1回だけよ」

と僕の前にしゃがみ込み、
履いていた半パンとパンツを一気にずりおろしてフェラチオしてくれました。

最初は亀頭に軽くキス、
竿の部分を優しくしごきながら舌で尿道を刺激し、
やがて奥までペニスを咥えこみます。

 

仁王立ちになりながら快感に身を委ねる僕。

その表情を見てエキサイトしたのか、
僕の腰を両腕でしっかり抱きかかえ、
僕が腰を引けないようにガッチリとホールド。

ディープスロートをしてくれました。

 

ずっとオナペットにしていた奥さんに
こんなことをしてもらえるなんて夢のようです。

 

彼女が思いっきりペニスを吸い上げたので、
たまらず口の中で射精してしまいました。

彼女は僕の精液を口に含んだまま立ち上がり、
ペっと台所に精液を吐き捨て、うがいをしてこう言いました。

「はい、終わり。それじゃあ帰るわね」

立ち去ろうとする彼女を後ろから抱きしめ、胸を揉みしだきながら

「お願いします、1度だけ、1度だけでいいから、させてください」

と懇願する僕。

「ダメ。私、主人持ちよ。エッチはダメ」

僕の腕から必死で逃れようとするのですが、僕はそれを許しません。

 

お互い汗まみれになりながらもみ合っていると、ついに彼女が折れ、

「ほんと、1度だけよ。主人には内緒だからね」

と言って、汗に濡れたTシャツを脱ぎました。

大きく、垂れ下がった奥さんのおっぱい。

黒ずんだ2つの乳首は使い込んだため少し外側を向いています。

夢にまで見た奥さんの巨乳に僕はむしゃぶりつき、
必死になって乳首を吸ったり舐めると、

「もう、焦らないの。ちょっと痛いって」

と奥さんの少し切なそうな声がします。

 

今までは興奮して気付かなかったのですが、
奥さんは少し汗臭く、その匂いが僕の股間を刺激します。

彼女の体臭をもっと嗅ぎたいと思った僕は、
彼女の左腕を持ち上げ、腋に顔を埋め、舌で舐めてみました。

剃り残しのある彼女の腋。

 

ほんのり汗の匂いがし、舌で舐めるとざらついた感じ。

「バカ、そんなとこ舐めちゃダメ」

くすぐったいのか、笑いながら僕をたしなめる奥さん。

僕は舌を脇から横腹、おへそへと這わし、
しゃがみ込んで彼女のホットパンツを脱がすと、
水色のパンティのアソコの部分には染みが浮き出ています。

 

パンティを下にずり下げると、
全く陰毛の処理をしていない彼女の野性味あふれるアソコが目の前に。

汗と愛液が入り混じったツンとくる匂いが、僕のペニスをいきり立たせました。

 

さっきのフェラのお返しとばかり、
彼女の腰をしっかりホールドし、逃げられないようにクンニをすると、
奥さんは

「あなた、主人より舌技がうまいのね。そこ、いいわあ」

と感じています。

彼女の顔を見ると、目をつぶって、
自分で胸を揉みしだきながらセルフパイ舐めをしていました。

 

「奥さん、すごい。自分でおっぱい、舐めれるんですね」

「ふふ、ねえ、これ、興奮する?男って、これ見ると興奮するんでしょ?」

いつの間にかノリノリになった奥さん。

僕の舌の動きに合わせ、自身で腰を僕の顔に擦り付け、一声をあげました。

「先にイくわよ」

そう言うと彼女は、身体を2、3度ビクっと動かし、そしてイったようです。

僕がハアハアと汗まみれになって息を切らしていると、

「じゃあ、次は私がしてあげる」

と彼女は言い、僕の下半身の上にまたがり、
そそり立ったペニスを手でもち、自らアソコにあてがって腰を沈めました。

 

ペニスを通して感じる奥さんのアソコ。40半ばには思えない締まり具合。

グチュグチュと卑猥な音だけが部屋の中に響きます。

完全に奥さんに主導権を取られた僕は、
彼女の腰の動きに身を任せ、しばらくして中出しをしてしまいました。

「えっ、嘘?中で出したの?信じられない?」

驚きながら慌てて腰を浮かし、僕から離れた奥さん。

 

ティッシュでアソコを拭きながら

「どうしよう、子供できたらどうすんのよ」

と僕をにらみます。

いけない背徳感に余計に僕は興奮し、
彼女の腰を鷲掴みにしてバックの姿勢で再び挿入。

「ちょっと!バカ!放してよ」

そう言いながらも本気の抵抗をしない奥さんに、僕は

「もう一回、お願い、最後だから」

とバックから挿入して腰を狂ったように振りました。

彼女をオナペットにして楽しむマスターベーションで
フィニッシュするのはこの姿勢だったから、僕の理性は吹っ飛んでいました。

 

汗まみれで獣のように後ろから彼女を攻める僕。奥さんも

「ああ、いい、もっと激しく。もうすぐ私もイくから、もっとして」

と声が大きくなっています。

「もう、イく。もうイくから、お願い、出して」

奥さんの涙声に合わせて再び中出し。

快感の余韻に浸って腰をしばらく振って、ようやく彼女の身体から離れました。

 

時間はもう4時近く。

 

夏の西日で部屋の中は蒸し暑く、汗まみれの2人の体臭でいっぱいです。

外で遊んでいる子供の声を聞きながら、けだるい不意域で寝そべる僕ら2人。

 

しばらくすると、奥さんはのそのそっと立ち上がり服を着て

「こんな時間。主人に怒られるかな」

とポツリと言い、そして

「絶対これっきりよ。主人には内緒ね」

と部屋を出ていきました。

 

丸テーブルの上には、冷え切った天津飯と餃子が。

空腹感を覚え、それを口にしたのですが、とてもおいしかったです。

 

 

 

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この記事を書いた人

Kei

週刊誌ライター&マッチングアプリの使い手

Kei

週刊誌ライターでマッチングアプリの使い手Keiです。 このご時世で本業の仕事が激減しました・・・(泣) 余った時間でマッチングアプリを使って女のコと 出会いまくってアプリの使い方の達人になりました! 本人はプロフィールイラストと違って若干中年太り。 目が悪くてメガネを手放せません。やや残念な見た目。 マッチングアプリで仕事で失った青春を取り戻すゾ! このブログではアプリを使った赤裸々な体験談をお届け!

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