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熟女のエロい話

出会い系で出会った相手は会社のお局熟女!そそる女だったんで一発やってやった体験談

目安時間 39分
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俺は今年35歳になるが、特に結婚に興味はなく、今は彼女もいなかった。

 

だが、いつも一人では欲求がたまる。

 

そこで、出会い系サイトに登録していた。

 

あくまでもSEXする相手を探しているだけで、付き合うとかは考えていなかった。

 

だから、【彼氏募集中】という女性は避けていた。

 

そんなある日、48歳の女性からメッセージが来た。

 

俺は自分の顔写真を載せておらず、趣味のバイクの写真を載せていた。

 

メッセージを送ってきた女性は顔写真を載せていた。

 

同じ職場の飯島さんだった。

 

飯島さんはいわゆる【お局様】で、
若い社員からは煙たがられていたし、
新入社員で泣かされている子も何人もいた。

 

俺は顔写真で飯島さんだと気づいたが、向こうは気づいていない。

 

仕事の時はきつい印象しかない飯島さんだが、かわいい女らしいプロフィールだ。

 

趣味は【スイーツの食べ歩き】、お気に入りスポットは【水族館】。

 

【仕事が忙しくて独り身でさみしいので、支えあえる男性に出会いたいです】だそうだ。

 

本当にさびしいのか、プロフ用の自己紹介なのかはわからないが、
少なくとも、オフィスでスイーツ食っているところなんて見たことがない。

 

オフィスのお局が猫をかぶっている様子がおかしくて、
俺は正体を隠したまま飯島さんと連絡を取り合った。

 

俺の本名は真治だ。

 

だが、名前はイニシャルにしていて、苗字は飯島さんにばれていない。

 

だから飯島さんは俺を「しんちゃん」と呼ぶ。

 

最初、俺は飯島さんと呼んでいたが、
何度か連絡を取り合ううちに「名前で呼んでほしい」と言われて、
今は「奈津子さん」と呼んでいる。

 

同じ部署だが、飯島さんとのかかわりはあまりない。

だが、飯島さんも俺をあまり相手にしていないようで、
仕事中に声をかけてくることもない。

 

ただただ、かわいい女子の新入社員の悪口を言ったり、冷たくあしらったりしている。

 

そんな飯島さんが出会い系サイトのメッセージでは思いっ切り【女】を出してくる。

 

「今夜はきんぴらごぼうを作ったよ。しんちゃんはまだ若いから、
お肉のほうが好きかな?」

 

なんて料理ができるアピールをしてくる。

 

「おいしそうだね。奈津子さんの作ったきんぴら食べたいな」

 

と飯島さんをほめていると、『奈津子さん』はどんどん俺に惹かれていくようだった。

 

若い女子社員がネイルをしているのを見て、叱責していたにもかかわらず、

 

「今日はネイルしてきたよ」とメッセージを送ってきたりした。

 

「しんちゃんにあってみたいなぁ♡」とか

 

「しんちゃんからのメッセージが毎日の楽しみだよ♡」とか、

 

俺に気づかず、思いっ切り甘えてくる。

 

「それじゃあ、今度夕食一緒に食べようよ」
と誘うと『奈津子さん』はすごく喜んでいた。

 

めちゃくちゃ甘えていた相手が俺だと知ったら『奈津子さん』はどう思うんだろうな。

 

でも、俺は別に一緒に食事がしたかったから飯島さんを誘ったわけじゃない。

 

俺が出会い系サイトを使っている理由はあくまでも『SEXするため』だ。

 

飯島さんは特別美人ではないが、スタイルはいい。

 

そして、いつも『お局』面してえばり散らしている女はSEXの時にはどうなるんだろう、

 

ということに興味があった。

 

だから、夕食に誘った後、
「一晩奈津子さんと一緒に過ごせたら幸せだな」
というメッセージを付け加えることを忘れなかった。

 

『奈津子さん』は出会い系サイトで出会った、

 

顔も知らない俺にすっかりほれ込んでいる。

 

先についていた『奈津子さん』は白いタイトのワンピースに
薄いピンクのカーディガンを羽織っていた。

 

いつも縛っている髪も今日はおろしていて、少しカールがかかっている。

 

キツイお局には全く見えなかった。

 

俺はおかしくってたまらなかった。

 

後ろから、「奈津子さんですよね?」と声をかけると、

 

「はい!」と満面の笑みで振り返った。

 

そして、一瞬でその表情は凍り付いた.

 

「佐々木くん?どういうこと?」

 

飯島さんは怪訝そうな顔をしている。

 

明らかに不満そうだ。

 

「どういう…って、俺が『しんちゃん』だよ?」

 

「夕食を食べに行こうって言ったら、『奈津子さん』すごく喜んでくれたじゃん」

 

「毎日ハートがいっぱいのメッセージ送ってくれるじゃん。

俺に会いたかったんでしょ?」

 

飯島さんの表情は険しいままだ。

「ふざけないで!!」と、飯島さんは帰ろうとした。

 

「俺、奈津子さんからのメッセージ、全部スクリーンショットにとってあるよ?」

 

「あんなに厳しくてきつい飯島さんが、出会い系サイトで
あんな女らしいメッセージを送っていたなんて知ったら、みんなびっくりするだろうな」

そういうと、飯島さんは青ざめた顔で俺を見る。

 

「何が目的なの?」

 

と聞かれたので、俺は正直に答えた。

 

「奈津子さんと一緒に食事をして、楽しい夜を過ごしたいんだよ」

 

「一緒に一晩過ごそう、って約束したでしょ?」

 

「奈津子さんもそのつもりだったよね?俺からのメッセージに喜んでくれてたもんね」

 

「職場では絶対に誰にも言わないでよ?」

 

飯島さんはにらみつけるように俺を見る。

 

「いつものメッセージみたいに『しんちゃん』って呼んでよ」

 

俺はにやにやとして言う。

 

「さあ、食事に行こうよ、『奈津子さん』。

夜景のきれいなレストランを予約してあるよ」

 

と飯島さんを誘う。

 

飯島さんはしぶしぶ俺についてきた。

 

食事中も会話はない。

 

というか、飯島さんは俺の顔さえ見ない。

 

「冷たいなぁ『奈津子さん』、全然話してくれないなんて。
これから楽しい夜を過ごすのに」

 

すると、飯島さんは

 

「やっぱり、今日は食事だけにしましょう。あなただってそのほうがいいでしょ」

 

と言ってきた。

 

「あのメッセージが拡散されてもいいなら食事だけでもいいよ」

 

飯島さんは困惑している。

 

「そんな顔しないでよ。選ぶのは『奈津子さん』だよ」

 

すると、飯島さんはあきらめたようについてきた。

 

飯島さんはホテルに入っても手も握らないどころか、俺の顔すら見ない。

 

嫌がる女を無理やり犯してみたい、と思ったこともあるし、
レイプ物のAVを見たこともある。

 

今、まさにそれが実現しようとしている。

しかも、俺は絶対的に優位に立っているんだ。

 

飯島さんは俺を訴えることもできないし、騒ぎをでかくすることもできない。

 

オフィスでは誰も逆らえないお局なんだ。

 

そんなお局が出会い系サイトで若い男にうつつを抜かしているなんてばれたら、
とても今の立場を守れないだろう。

 

だから、飯島さんは誰にも言えないで、ただ俺の言いなりになるしかないんだ。

 

飯島さんはうつむいて俺の後をついてくる。

 

俺は飯島さんの肩を無理やり抱き寄せると耳元でささやいた。

 

「『奈津子さん』、せっかくの出会いの夜なんだから楽しみましょうよ」

 

飯島さんは一瞬抵抗したが、俺が腕に力を込めるとうつむいたまま黙って従った。

 

さすがにここまで拒まれると、無理にでも従わせたくなる。

 

部屋につくなり、ベッドに押し倒した。

 

そのまま無理やりタイトのスカートをまくり上げると、黒の紐パンなんて履いてやがる。

 

「奈津子さん、エッチなパンティ履いてるね。

俺とヤるの、そんなに楽しみにしててくれたの?」

 

「ちがっ…やめて…佐々木くん」

 

飯島さんは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている。

 

脚をきつく閉じ、両手でパンティを隠そうとした。

 

後ろに回ってまずはカーディガンをはぎ取ると、
ワンピースのチャックを一番下まで下した。

 

「ダメ…」

 

と飯島さんは両手で服を抑えてワンピースは脱がされまい、とした。

 

もちろん俺の力にかなうはずもなく、
俺は飯島さんの腕を伸ばすとワンピースの袖を抜いた。

 

ブラもパンティとおそろいの黒だ。

 

「奈津子さんは俺のためにこんなにエッチな黒い下着で来てくれたの?」

と尋ねると、飯島さんは腕を胸の前で組み、ブラを必死に隠しながら
「違う…」と、消え入りそうな声で言った。

 

「そっかぁ、じゃあ奈津子さんは

いつもこんなエロいパンティとブラで仕事に行ってるんだぁ」

 

俺がニヤニヤと笑いながら言うと飯島さんは泣きそうになって
「違う、違う」と首を大きく振って否定した。

 

「どっちにしろ、エロい女だな」

 

と笑いながら言うと俺はネクタイで飯島さんの手首を後ろ手に縛った。

 

そしてそのままワンピースを足から脱がせた。

 

明るい部屋に下着姿の飯島さんが照らし出される。

 

飯島さんは恥ずかしがって、できるだけ体を小さく丸め、横を向いている。

 

俺はその姿を眺めながらゆっくりと服を脱いで全裸になった。

 

 

「ねぇ、奈津子さん、俺のチンコどう?」

 

少ししごいて立たせたチンコを見て、飯島さんが息をのむのがはっきりと分かった。

 

飯島さんの両脚を割って座り、チンコをマンコにこすりつけつつ、両乳を揉んだ。

 

揉む力を強くしたり弱くしたり、ブラの上からそっと乳首をなでたりした。

 

しばらく乳を揉んだり乳首をこすったりしていると、徐々に乳首が固くなってきた。

 

ブラのホックを外すと、黒ずんだ乳首がびんびんに勃っていた。

 

それを見て俺は乳首にしゃぶりつきたい衝動を抑え、敢えて乳房をなめた。

 

乳首に向かって舌を這わせ、乳輪をなめる。

 

飯島さんが期待していることはわかっていたが、
わざと乳首には触れず、また乳房から乳首に向かって舐めた。

 

乳輪は俺の唾液でべとべとだ。

 

そして、乳首はこれでもか、と言うほどに勃起していた。

 

「あっぁ…はぁ…あぁ…」

 

飯島さんを甘い声を漏らす。

 

乳首には触れず、片方の乳房は揉みしだき、もう片方の乳房は舐め回した。

 

もちろん、チンコはマンコにこすりつけている。

 

チンコに冷たいものを感じるようになった。

 

「奈津子さん、もしかして、もうマンコ濡れてきちゃった?」

 

「まだ乳首にも触ってないのに…、やっぱり出会い系サイトで男漁ってる女は淫乱だな」

 

飯島さんは顔を真っ赤にして涙を浮かべ、

「違う…っぁ…違うのぉ…あぁぁ!!」

 

と否定してくるが喘ぎ声は確実に漏れてくる。

 

だが、我慢しているのがよくわかる。

 

気丈な女だと思ったが、だからこそなおさら屈服させたくなった。

 

「どうしてほしい?」

 

と尋ねるが、飯島さんは首を振って、俺の問いには答えない。

 

逆に「やめて…」と繰り返す。

 

らちが明かないので、右の乳首に噛みつき、左の乳首は爪を立てて力いっぱいつねった。

 

「はぁあ!!…ぃたぁいぃ…ささきく…ん、いやぁ…あ!!…やめてぇ…」

 

相変わらず嫌がっているが、俺は無視して歯と爪に力を込めた。

 

「いたぁいぃぃ!!…いやぁ!!」

 

飯島さんは首を左右に振って半べそ状態で痛みに耐えている。

 

もちろん、俺はそれでやめるわけはなく、左手で乳首をこね繰り回し、
右の乳首は甘噛みしたり、吸ったり、

乳首の根元をかみつつ舌先で乳首を転がしたりした。

 

「はぁん!!…ダメ…ささきくんっぅ…!!ぁあああ!!」

 

「だめ」といっているが、確実に喘ぎ声のほうがでかくなっている。

 

乳首はますます固くなり、天を向いている。

 

乳首責めに感じているのか、飯島さんは自分で腰を動かして

 

マンコをチンコにこすりつけてきた。

 

「奈津子さん、気持ちよくなってきちゃいました?」

 

と尋ねると、飯島さんは相変わらず首を振って否定する。

 

が、どんどん固くなるびんびんの片方の乳首に噛みつき、
舐めまわし、執拗に吸い続け、
もう片方の乳首には爪を立ててつねったり引っかいたり、弾いたりしているうちに、

「ああああああああ!はぁあ!!だめぇえええぇ!!」

と背をのけぞらしてイった。

 

目に涙を浮かべて肩で息をしている。

 

「あれ?奈津子さん、勝手にイっちゃったの?」

 

鼻で笑いながら言ってやる。

 

飯島さんは「ち…ちが…」と必死に否定しているが、
ケツの下のシーツはお漏らしでもしたようにびしょびしょだ。

 

潮も吹いていたらしい。

 

「乳首責めだけで潮吹いてイくなんて、とんだ淫乱だな」

 

と、俺は飯島さんの紐パンを解くと飯島さんの顔の上で絞ってやった。

 

紐パンは潮でびしょびしょだ。

 

絞ったら面白いくらいに潮が滴った。

 

「自分の顔が自分のマン汁まみれになる気分はどうだ?」

 

笑いながら尋ねるが、飯島さんは依然

「いや…」とか「やめて…」とか言ってくる。

 

「乳首だけで潮吹く淫乱が何純情ぶってるんだよ?」

と、太ももを抱えてM字開脚にした。

 

「いやぁ…見ないでぇ…お願い…いやぁ…」

飯島さんは泣きながらやめてほしい、と訴えてくる。

 

「潮まみれのマンコ全開で何言われても説得力ないよ」

 

と、また笑ってやると、飯島さんはますます泣きながら首を振って

 

「いや」とか「やめて」とか言ってくる。

 

どこまでも強情な女だ。

 

相変わらず嫌がるので、ますますいじめてやりたくなった。

 

俺は飯島さんの腕を乱暴につかむと風呂場に連れて行き、座らせた。

 

その間も飯島さんは「いや、放して」と抵抗する。

 

「あんまり暴れると、ケガするよ?」

 

そういってアメニティの剃刀を見せると真っ青になった。

 

「な…何?何のつもり…?どうするの?」

 

本当にわかっていないらしい。

 

風呂場の壁に背中を押し付けると、

「そのまま自分でM字開脚しろ」と俺は命令した。

 

飯島さんは一瞬抵抗しようとしたが、剃刀におびえて、俺のいうことを聞いた。

 

きついお局が俺の言うことを聞いて裸でM字開脚している。

 

楽しくて仕方がない。

 

俺はボディーソープをマンコにたっぷりつけると剃刀をあてた。

 

「えっ!!」

 

と、飯島さんは明らかに動揺しているが、剃刀が怖くて逆らえないらしい。

 

それをいいことに、俺はどんどんマン毛をそり落としていった。

 

丹念に全ての毛をそると、お湯をかけてボディーソープを落とした。

 

鏡の前で両足を抱えてM字開脚にすると、
子どものようにきれいにパイパンになったマンコがはっきりと映し出された。

 

「つるつるマンコになっちゃったね。恥ずかしいなぁ、奈津子さんは」

飯島さんは顔を背けて見ようとしない。

 

俺は片足を下すと、空いた手で剃刀を再び持った。

 

そのまま、

「ほら、奈津子さん、鏡見て。どうなったか自分で言って」

と促す。

 

奈津子さんはおびえて剃刀ばかり見つめている。

 

ちゃんと鏡を見るように促し、言うとおりにすればケガはさせない、と約束した。

 

「ほら、今の奈津子さんのマンコの状況、自分で説明してよ」

 

「つるつるに…なっています…」

 

「何が?」

 

「…オ…オマ…ンコ…です」

 

「ちゃんと説明しろ、って言ってるだろ?」

 

「…許し…て…」

 

「奈津子さんにケガさせたくないんだけどな。俺の気持ち、わからないかな?」

剃刀を奈津子さんに近づけると、奈津子さんは恐怖と屈辱で泣き始めた。

 

「うっぅ…オ…オマ…オマンコが…つるつるに…なって…いま…す…っぅう」

 

「恥ずかしい?」

 

「…は…い…」

 

「明日から、このパイパンで出勤するんだね」

 

「どんなに新人に怖い顔して厳しいこと言ってても、
マンコは赤ちゃんみたいにつるつるだね」

 

「ううっぅ…うっ…」

 

飯島さんは泣き続けているが、片足を持ち上げられて
鏡に映っているマンコは確かに濡れている。

 

毛がないから、マンコの様子がダイレクトに見える。

 

マン汁でキラキラ光っている。

 

もちろん俺はそれを見逃さない。

 

「奈津子さん、泣いてるけどさ、マンコまたぐちょぐちょになってるよ」

 

「M字開脚でマンコおっぴろげて、パイパンにされて喜んでるの?」

 

「本当に淫乱なドMなんだな」

 

飯島さんは泣きながら「ち…がう…、ちが…うぅぅ…」と否定している。

 

俺は脚から手を離すと、腰をつかみ一気に奥までチンコを突っ込んだ。

 

飯島さんはまた背をのけぞらせると

「あぁぁああああぁああぁぁぁぁぁあ!!」と声を上げてイった。

 

またしても潮を吹いて、崩れそうになるが、俺が腰をつかんで体を支えた。

 

俺はスピードを落とすことなくピストンを続けた。

 

浴室中にパンパンと体がぶつかり合う音が響く。

 

飯島さんは「あぁぁああああぁああぁぁぁぁぁあ!!」

 

「だめぇ・・・ぇえ!!あっあぁ!!イくぅう!!イっ…ちゃうぅぅ…!!」

 

「あぁぁああああぁああぁぁぁぁぁあ!!」

 

と俺が突くたびにイきまくっている。

 

潮も何度も吹いていて、もう腰は痙攣し、脚はがくがくいっている。

 

「奈津子さん、気持ちいい?」

 

問いかけると、飯島さんはやはり「ちが…うぅ…いやぁ…」

 

と感じていることを認めない。

 

本当に強情な女だな。

 

潮でぐちょぐちょになってはいるが、
お湯はマンコのボディーソープを流した時に使っただけなので、
そのまままたベッドに戻ると、飯島さんをうつぶせにした。

 

依然手は縛ったままなので、四つん這いにはなれず、肩をベッドにつき、
膝をついてケツを俺に向けている状況だ。

俺はまた一気に最奥を突く。

 

「あああああああ!」

 

奈津子さんは声を上げるが、俺はそのまま何度もピストンを続けた。

 

「いぃ…!!ああぁ…!!はぁあ!!・・・あっぅ、

 

だめぇ…また…またイっちゃうぅぅ…!!」

 

奈津子さんは声を上げ、感じまくっている。

 

俺のチンコをぎゅうぎゅうと締め付け、またイった。

 

「奈津子さん、そんなに気持ちいいの?」

 

と問えば、やはり「ダメ…ぇ、ちが…感じて…なんて…」と否定する。

 

俺は何度も激しく突いて飯島さんは何度もイった。

 

「あぁぁああああぁああぁぁぁぁぁあ!!あぁぁああああぁああぁぁぁぁぁあ!!」

 

「だめぇえええぇ!!もう…もう、ゆ…るし…てぇ…」

 

何度イったか分からないくらいイって、何度も潮を吹いている。

 

喘ぎまくって、声は枯れ枯れになっている。

 

「はぁはぁ…はぁ…」

 

何とか息を整えようと肩で大きく息をしている。

 

今度はあおむけにして、つるつるのマンコに舌を這わせた。

 

濡れすぎていて、舐めるとぴちゃぴちゃと音が響く。

 

「びしょびしょだね、舐めても舐めてもマン汁が溢れすぎで全然きれいにならないよ」

 

「いやぁ…やめ…ささきく・・・ん」

 

「やだなぁ、奈津子さん、いい加減、『しんちゃん』て呼んでよ」

 

奈津子さんは首を振って拒否する。

 

俺は無理やり脚を開かせると、指を4本マンコに突っ込み、ばらばらに動かした。

 

「はぁ…あ!!あっぅん!!ああああああ!」

 

どれほど刺激をしても屈しないが、飯島さんは感じまくっている。

 

またイきそうになっている。

 

そこで、俺は手マンをやめ、指を引き抜いた。

 

飯島さんは息を荒くし、呼吸を整える。

 

少し落ち着いたころを見計らって再び俺は手マンを開始する。

 

そしてイく寸前でやめる。

 

これを何度か繰り返した。

 

奈津子さんは明らかに物足りなそうだが、

 

「イきたい?」

 

と問えば、首を振って否定する。

 

このラブホは部屋でいろいろなグッズが買える。

 

この強情な女をイき狂わせて俺に屈服させるため、
極太のバイブにクリップ式のローター、そして媚薬をかった。

 

媚薬は1回分ではなかったが、乳首・クリトリス・マンコに
たっぷり全量塗りこんでやった。

 

両乳首とクリトリスにはローターをつけ、極太バイブを最強にして突っ込んだ。

 

飯島さんは即イった。

 

もともとイく寸前で何度も寸止めしていたとはいえ、
あまりにも速攻でイったのでなんだか楽しかった。

 

しばらく、そのまま放置して、俺はタバコとビールで一服した。

 

飯島さんは、その間ずっと

 

「あぁぁああああぁああぁぁぁぁぁあ!!ま…た、また…イ…ちゃう…ぅぅ」

 

「だ…ダメぇ…!!ああああ!イくぅ…!!」

 

「と…止めてぇ…。もう…ゆる…してぇ…!!」

 

叫び、喘ぎ、イきまくっていた。

 

ビールを飲みほして飯島さんに近づくと、大股開きで腰を痙攣させている。

 

口角からはよだれが流れ、目はうつろだ。

 

俺はバイブとローターを一度止めると、それからは強くしたり弱くしたりした。

 

飯島さんはバイブとローターに共鳴して喘ぎ声をでかくし、
弱くすると何とか息を整えようと大きく息をしていた。

 

イきまくっているにもかかわらず、媚薬の効果で刺激が欲しくてたまらないらしい。

 

バイブを弱くすると、腰をくねらせもの欲しそうにする。

 

30分くらいバイブを突っ込んだまま、強弱をつけて反応を楽しんだ。

 

飯島さんはイきまくっていて、もうよだれとマン汁でぐちょぐちょだ。

 

「あぁぁああああぁああぁぁぁぁぁあ!!あぁぁああああぁああぁぁぁぁぁあ!!」

 

「イく…イくぅ…、また…またイっちゃうのぉ」

 

ともはや快感に溺れる淫乱な女になっていた。

 

俺はバイブもローターも一気に外した。

 

飯島さんは物欲しそうに俺を見つめる。

 

「何?どうしたの?どういてほしいんだ?」

 

と問う。

 

するととうとう飯島さんは「イ…かせ…て…下さ…い」と懇願してきた。

 

「気持ちいいの?」

 

「は…い」

 

「奈津子は本当に淫乱な女だな」

 

「はい…わた…しは…淫乱な…変態おんな…で…す。

どうか…おちんちん…入れ…て、くだ…さ…い」

 

職場のお局が俺に屈した瞬間だった。

 

たまらなく楽しい気分だった。

 

俺もそろそろイきたい。

 

ゆっくりチンコを出し入れすると、飯島さんは自分でも
腰を振って快感をむさぼろうとする。

 

「も…とぉ、しん…ちゃんぅう…」

 

さすがにもう抵抗しないだろう。

 

そう思ってネクタイを解いてやると俺に抱きつき、
おれの背中で足を組んで離れないようにした。

 

「しん…ちゃ…ん、いい…のぉ…気持ち…いぃ…気持ちいいよおおぉお…!!」

 

俺はピストンを早めると、再奥に大量にザーメンを吐き出した。

 

「あ…ぁあ、しんちゃんの…ザーメン…あった…かくて…気持ちい…ぃのぉ」

 

俺がチンコを抜くと、ゴポゴポとマンコからザーメンがあふれ出した。

 

明日は日曜だ。

 

今夜はこのまま、一晩中楽しませてもらおう。

 

 

 

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