熟女のエロい話

【熟女のエロい話】ダンナが出張中の人妻熟女を部屋に連れ込んで不倫セックスに溺れた体験談

目安時間 21分
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俺は今大学3年生で、マンションで一人暮らしをしている。

 

隣の部屋には尾澤さんという新婚の夫婦が住んでいて、
夜ごと奥さんの未来さんの喘ぎ声が聞こえる。

 

俺には彼女がいないので、未来さんの喘ぎ声を聞いて、
未来さんとSEXすることを妄想しながらオナニーに興じる毎日だ。

 

そんなある日、旦那さんが出張に出かけることになったらしい。

海外出張らしく、3か月は家にいないらしい。

 

俺はいつからか未来さんを犯したいと考えるようになっていた。

 

そして、旦那さんが出張に出てから俺は未来さんを犯すチャンスを狙っていた。

 

同じマンションなので大騒ぎになって生活に支障が出ては困る。

 

周囲にバレないように、未来さんを犯すにはどうしたらいいか。

 

そんなことを考えながら過ごすこと数日。

 

大学のサークルの飲み会で家に帰ってきてのは0時を回ったころだった。

 

家に近づくと未来さんが家の前でもじもじしていた。

どうしたのかと思いつつ、とりあえず「こんばんは」とあいさつをした。

 

挨拶をしつつ様子を見てみると、鍵を探しているらしいが、見つからないようだ。

未来さんはもじもじしつつ、恥ずかしそうに俺に声をかけてきた。

 

「高橋くん、申し訳ないんだけど、鍵が見つからなくて…

お手洗いお借りしてもいいかな・・・?」

 

未来さんはトイレを我慢していてもじもじしていたらしい。

 

俺はチャンスだと思った。

 

「もちろん、いいですよ。すぐ鍵開けますね」

 

と俺は心配している風を装って対応した。

 

俺は急いでトイレに案内した。

 

未来さんは慌ててトイレに駆け込んだ。

 

そしてドアを閉めようとしたが、俺はそれを阻止した。

 

未来さんはやっとトイレに入れると思ったらそれを阻止され、パニックになっている。

 

「な…なに?高橋くん?話があるなら、お手洗いの後でもいいかな…?」

 

未来さんは何とかトイレのドアを閉めようとする。

 

俺はそれを阻止し続ける。

 

未来さんはもう泣きそうになっている。

 

「高橋くん、ごめん、私もう我慢できなくて…。
用があるならちょっと待っててくれない…?」

 

未来さんは本当に我慢の限界なのだろう。

 

俺は当然のように

 

「どうぞ、我慢できないんでしょ?トイレ使っていいですよ?」と促す。

 

「それなら出て行って!!」

 

未来さんは我慢の限界で、いつまでもトイレのドアを放さない俺に対して怒り出した。

 

俺は未来さんの怒りに何の反応もせず、

「まだ、小便我慢できるんですか?それとも漏らします?」

 

「人妻が酔って帰ってきて、人の家で小便漏らしたなんて、

マンションの人に知られたら困っちゃいますよね?

旦那さんもびっくりするんじゃないかな?」

 

と問いかける。

 

俺の前でトイレに小便をするか、このまま漏らすか、俺はその二択を突き付けた。

 

いい大人がお漏らしなんて恥ずかしくて絶対にできないだろう。

 

かといって、トイレで小便をするということは
俺の前でパンティを脱いで排尿の様子を見られることになる。

 

未来さんは決められないようだ。

 

それはそうだろう。

 

どちらも恥ずかしすぎるし、普通には考えられないことだ。

 

「お願いだから出て行って…」

 

未来さんは泣きそうになっている。

 

俺はそれを無視してトイレの中に入り込むと、未来さんのスカートの中に手を入れた。

 

「ちょっ!!やめっ!!」

 

未来さんは俺の手をつかんで制止するが、俺はそのままクリトリスを刺激した。

 

パンティの上から少しこすっただけだった。

 

だが、我慢の限界だった未来さんはいきなりクリトリスを刺激されて、
耐えられなくなったらしく、そのまま小便を漏らした。

 

「うっぅ…高橋くん…いや…こんなこと…うっぅ」

 

未来さんは顔を真っ赤にして泣いている。

 

「未来さん、いい大人がお漏らしですか?しかも人の家で」

 

「こんなこと、旦那さんが知ったらびっくりするでしょうね。」

 

「近所のおばさんたちに知られたら、
すぐにマンション中のうわさになっちゃいますね。」

 

俺が楽しそうに言うと、未来さんの泣き声は一層ひどくなる。

 

「おね…がい。うっぅ…誰にも…言わないで…
うっっ…ください・・・うっ…お願い…します」

 

「それじゃあ、今夜は俺とSEXしてくださいよ」

 

「毎晩旦那とヤってるの、聞こえてますよ」

 

「SEX好きなんですよね?だったら俺ともできますよね?」

 

未来さんは困惑した表情で、「そんなことできるわけ…」と言いかけたが、

 

「お漏らしのこと、話していいんですか?

みんながわかるようにマンションの掲示板に貼り出しますよ」

 

「ダメ…許して…高橋くん…」

 

「それじゃあ、どうしたらいいのか…わかりますよねぇ?」

 

未来さんは、

 

「どうか、夫には黙っていてください…お願いします」

 

と再三俺に懇願し、諦めて俺とSEXすることに承諾した。

 

「お漏らしした人とそのままベッドインはできないんで…
まずは一緒にお風呂入りましょうか」

 

と誘う。

 

このマンションは風呂とトイレが別なので、浴室はけっこう広い。

 

大人二人でも入れるくらいの広さは十分ある。

 

未来さんはもちろん拒否したが、俺はそれを許さなかった。

 

お漏らしをばらす、と脅して一緒に風呂に入ることに成功した。

 

未来さんは胸とマンコを隠し、うつむきながら浴室に入ってきた。

 

「まずは、お漏らしした小便まみれのオマンコから洗いましょうか?」

 

と俺は未来さんにシャワーをかけつつ、マンコに手を伸ばした。

 

「いや…」

 

未来さんは俺の手をつかんで拒否するが、俺は無視してマンコを前後にこすり続けた。

 

そして、クリトリスにも手を伸ばす。

 

クリトリスを剥き、最大の威力にしたシャワーのお湯を間近から当てた。

 

「うっ…」

 

未来さんは一瞬声をあげそうになったが、手を噛んで我慢している。

 

「あれ、未来さん、感じちゃってます?」

 

俺がからかうように言うと、未来さんは首を大きく左右に振って否定した。

 

クリトリスにシャワーをあてながら、
俺は未来さんのマンコに人差し指と中指を突っ込んだ。

 

未来さんはまたしても俺の腕をつかんでマンコから手を放そうとしたが、
もちろん俺は応じなかった。

 

指で、マンコの中をゆっくりかき混ぜる。

 

「あっ…ぅん、うっぅ…」

 

未来さんは小さく喘ぎ声を上げ始めた。

 

俺の指にはお湯とは違う液体が絡みついている。

 

「未来さん、マンコ濡れてきたよ?」

 

と声をかけると、未来さんはまた頭を振って

 

「お湯…だから…」

 

と否定する。

 

俺はそのまま手マンのスピードを速める。

 

未来さんは俺の手をつかむ手に力を入れ、手を噛んで必死に快感に耐えているようだ。

 

「うっぅ…ぅくっぅ…」

 

押し殺した喘ぎ声が続いている。

 

手マンを続けると、だんだんと、
脚に力が入らなくなってきたようで脚をがくがくさせている。

 

俺はシャワーを戻すと未来さんの腰を支えて、さらに手マンのスピードを速めた。

 

「はぁ…あっぅ…あっ…イ…やぁああ…!!」

 

未来さんは背中をのけぞらすと、手マンだけでイってしまった。

 

「未来さんは淫乱なんですねぇ、手マンだけでイくなんて。

 

しかも旦那さんいるのに、他の男に手マンされて感じちゃうなんて。」

 

未来さんははぁはぁと大きく呼吸を整えながら、顔を伏せている。

 

「それじゃあ、今度は体を洗ってあげますね」

 

とボディーソープを泡立てると、手で未来さんの体を洗い始めた。

 

腕、背中、そして胸に手を伸ばす。

 

 

「いや…」

 

未来さんは抵抗するが、俺は腰を抑え込んで逃がさない。

 

洗う、という名目で俺は未来さんの胸を揉みしだいた。

 

右胸から左胸へと手を伸ばし、両胸を揉む。

 

強弱をつけて胸を揉み、乳首をつまむ。

 

一度イっており、もう乳首は固くなっていた。

 

そのまま乳首を引っ張ったり爪を立ててひっかいたりする。

 

「ぅう…ん」と未来さんは小さく声を上げはじめる。

 

「乳首勃起させて、そんなに感じてるの?
毎晩喘ぎ声聞きながら思ってたけど、やっぱり未来さんて淫乱なんだね」

 

乳首を刺激しながらからかうように言う。

 

未来さんは「感じて…なんて…ぅン…ない…はぁん!!」

 

と言うが、抵抗もむなしく、言葉を発すれば喘ぎ声が混じる。

 

「じゃあ、今度は未来さんが俺を洗ってください」

 

未来さんはよくわかっていないようだったので、俺は付け加えた。

 

「泡だらけの、その淫乱な体で俺を洗ってくれればいいんですよ」

 

「そんなこと…?!」

 

未来さんは嫌がったが、お漏らしをばらすと言ったら、
うつむきながら俺の体に体をこすりつけてきた。

 

触れるか触れないかの洗体だったが、勃起した乳首ははっきりとわかる。

 

「未来さん、なんか固いのが2つ当たりますよ。

乳首、びんびんに勃起させてるんですね。」

 

「脅されてるのに、感じまくってるんですね。
この分だと、クリトリスも勃起してるのかな」

 

「人妻なのに、節操ないですね」

 

俺があざ笑うと、未来さんはまたうつむいてしまう。

 

でも俺はやめない。

 

「ほら、俺のチンコもちゃんと洗ってくださいよ。
その淫乱なおっぱいではさんで。パイズリですよ。」

 

「未来さん淫乱だから、もちろんわかりますよね」

 

そう言って、未来さんを跪かせるとパイズリさせた。

 

泡立っているので、パイズリも滑りがいいい。

 

久しぶりのパイズリに俺のチンコもどんどん勃起していく。

 

未来さんはそれに気づくと離れようとしたが、

「やめていいなんて言ってませんよ」とそのまま続けさせた。

 

未来さんのかわいい顔を汚してやりたくなり、
俺は未来さんにパイズリを続けさせるとそのまま顔射した。

 

未来さんの顔は俺のザーメンまみれだ。

 

俺のチンコは一度出してもまだまだ元気だった。

 

未来さんには顔を拭くことも洗うことも許さず、
ザーメンまみれのまま立たせると片手で腰を引き寄せ、

反対の手で太ももを持ち上げ、一気に奥までチンコを挿入した。

 

未来さんは「はぁん!!…あぁぁああああぁああぁぁぁぁぁあ!!」

 

とそれだけで潮を噴いてイった。

 

俺の足に思いっ切り潮がかかったので、かなり大量に潮を噴いたのは明白だ。

 

俺はそのままガンガンとマンコを突きまくった。

 

未来さんは

 

「あぁぁああああぁああぁぁぁぁぁあ!!
だ…めぇ…!!また…またイっちゃうぅぅ!!」

 

と喘ぎまくっている。

 

俺はスピードを落とすことなくピストンを続けた。

 

未来さんのマンコがぎゅうぎゅうとチンコを締め付けるのがたまらなく気持ちいい。

 

未来さんは最初こそ俺に触れたがらなかったが、今は俺の首に抱き着いている。

 

俺に抱き着いて、何とか体を支えているような状況だった。

 

未来さんは空中を見上げ

「あぁぁああああぁああぁぁぁぁぁあ!!
あっぁ…!!あンン…!!」と喘ぎまくっている。

 

マンコの締め付けはどんどんきつくなり、またイった。

 

本当はこのまま中出ししようかとも思ったが、
面倒なことになるのは避けたかったので、チンコを抜くと未来さんに言った。

 

「俺の優しさで中には出さないであげるんだから、しっかりしゃぶってくださいね」

 

何度もイきまくっている未来さんはもう考えることもできないようで、ためらうこともなく俺のチンコにしゃぶりついた。

 

じゅぼじゅぼと音を立てながら頭を前後に動かす。

 

頬をすぼめてものすごい勢いで吸い付いてくる。

 

さっきの顔射で顔はザーメンまみれだ。

 

ザーメンまみれの顔で夢中にフェラしている様子はたまらなくエロい。

 

俺は興奮して、未来さんの頭を押さえつけると思いっ切り口の中に出した。

 

もちろん全部飲ませると、未来さんはゲホゲホとむせこんでいた。

 

「おいしかっただろ?」と問うと、未来さんは涙目で、

「はい…とってもおいしかったです…」

と同意した。

 

「だから…もう…許してください…お願い…します」

 

と未来さんは土下座で頭を下げて俺に頼んできた。

 

俺は未来さんの顔にシャワーをかけ、ザーメンを流すと、

 

「ほら、これからが本番だよ」

 

と腕を引いてベッドに連れて行った。

 

もちろん、これで終わらせる気はない。

 

今日も。

これからも。

 

 

追伸

 

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この記事を書いた人

Kei

週刊誌ライター&マッチングアプリの使い手

Kei

週刊誌ライターでマッチングアプリの使い手Keiです。 このご時世で本業の仕事が激減しました・・・(泣) 余った時間でマッチングアプリを使って女のコと 出会いまくってアプリの使い方の達人になりました! 本人はプロフィールイラストと違って若干中年太り。 目が悪くてメガネを手放せません。やや残念な見た目。 マッチングアプリで仕事で失った青春を取り戻すゾ! このブログではアプリを使った赤裸々な体験談をお届け!

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